原料別の青汁おすすめ

健康や美容の為に、女性でも青汁を飲む人が増えています。

 

いまや青汁は、まずい、おいしくないものではなく、おいしくて美容や健康に良いものなのです。

 

そんな青汁ですが、多くの種類がありすぎて、何が良いのか分からない方も多いでしょう。
青汁おすすめの商品を原料別にみてみましょう。

 

一番飲まれている青汁の原料といえば、ケール。
以前から、多くの青汁がケールを主原料として作られてきました。
ケールは、とても栄養価の高い事で有名な野菜です。

 

豊富なビタミンを含み、美容にも効果があるといわれていますよ。
ケールを主成分とした青汁おすすめは、ファンケルの青汁。
元気な青汁などが、あります。

 

次に、最近青汁の主原料としてよく使われているのが、大麦若菜です。
大麦若菜は、食物繊維やカルシウムが豊富です。
その為、便秘気味の女性にも嬉しい青汁なのです。

 

大麦若菜が主原料の青汁おすすめは、ネットなどでも人気のえがおの青汁。
美容青汁のラヴィグリーンなどがあげられます。

 

また、この他には明日葉を使っている青汁があります。
明日葉は、ケールの様な独特な風味が無い為、おいしく飲みやすいという特徴があげられます。
栄養素としては、ビタミンを豊富に含んでいる野菜です。

 

明日葉の青汁おすすめは、その名もあしたば青汁。
明日葉を主原料とした青汁ですよ。

水サーバーは飲み水としてふさわしい?

水サーバーを使ってみてと進められたことがあるけど、一体どこら辺がいいのかよくわからないという方はいることでしょう。

 

そういった方には水を伸長する手間や水道以外に常用できる水があるという点を強調したいところですが、もう一つ大きな疑問が残ります。

 

それが水サーバーの飲み水としての良しあしです。これは単純に水が飲むことに対して安全なのかという点、それに加えて飲み水として美味しいかどうかという点あります。料理に使う場合はその水の硬度のみが重要視されますが、飲み水の場合はその微妙な味と言うのも違いがあります。

 

もちろん水サーバーだからといって特別な味がするというわけではなく、他の水同様に硬度によって大きな違いがその水自体に生じることは大使かです。あとは、その人が飲みやすいかどうかの方が重要となってきます。比較的何度の低いやわらかいあたりの水というのはミネラル含有としては下ですが、飲んでおいしいと思わなければなかなか気分もよくないので、続けるかどうか、他の水サーバーに乗り換えるかどうかも含めて考えてみましょう。

新しい口紅とつけたのに気づいてくれません

今までしばらくくちびるがあまりに荒れていたので口紅はつけないようにしていました。

 

リップクリームでは色をつけるのも限界があるので、やっとくちびるのひび割れが治って口紅をつけることができるようになって、自分ではとっても嬉しくてワクワクしていたのですが、周りの人はほとんど感心がなかったようで、今日からちゃんと口紅をつけているにもかかわらず、誰も何もそのことについて言ってくれませんでした。

 

 

 

新しい色のものを選んでつけたにもかかわらず、男性はともかく、女性までまったく言及してくれなくてなんだかとても寂しかったです。

 

口紅と言えば、コスメ全体も変えたんです。

 

今までよりも年齢が上がって、色が合わなくなってきたので、思い切ってファンデーションを変えてみました。

 

自分にとってはこれも大きな変化で、誰でもあれ?と気づくかなと思ったのですが、会社での反応がまったくいつもと同じで寂しいなと思いました。

 

 

 

私がそんなに変わらなかったのか、それとも誰も他の人の化粧には興味がないということなのか、その辺がわかりませんが、もう少し誰かにわかってほしいー!と思わず泣き言を言いそうになりました。

 

 

 

元々化粧が濃い方でもないので、口紅をつけたときくらいわかってくれたら嬉しいのにと思います。

私の趣味は乙女ゲーム三昧

私の趣味をご紹介したいと思います。って、タイトルで明記しちゃってますけど。「乙女ゲーム」です。

 

乙女ゲームとはどういうものなのか?最近では携帯アプリやそれのCMで結構知られるようになったと思いますが、女子が男の子(キャラ)を攻略するのが、乙女ゲームです。

 

中には「男キャラ」を「男キャラ」で攻略する「BLゲーム」と言うのがありますが、私は手を出していないので割愛します。でも、乙女(と、自称する)の中には、両方とも楽しいと思う人も結構多いですよ。

 

私の場合、ハマったら抜け出せそうにない(笑)という理由で、目に入らないようにしています。

 

で、乙女ゲームの話!

 

私、基本、飽き症で目移りが激しいのですよ。なので、中々最後までゲームを終わらせたことがない!(威張っていう事ではないですね)

 

私の家には埃をかぶった乙女ゲームが積まれています(これを、積みゲーと言います)。

 

でも、新作が出たら買ってしまうというループから抜け出せない。

 

「だって、PVとかOPとかカッコイイんだもん」と言うのが言い訳なのですが。

 

実際、当たり外れが多いのが乙女ゲー。でも、それは趣味の話で、最近では良作が大量に出回っているんですよ。

 

市場が活性化している証です。

 

ぜひ、「乙女ゲーム」多様化、発展して欲しいと願っています。