新しい口紅とつけたのに気づいてくれません

今までしばらくくちびるがあまりに荒れていたので口紅はつけないようにしていました。

 

リップクリームでは色をつけるのも限界があるので、やっとくちびるのひび割れが治って口紅をつけることができるようになって、自分ではとっても嬉しくてワクワクしていたのですが、周りの人はほとんど感心がなかったようで、今日からちゃんと口紅をつけているにもかかわらず、誰も何もそのことについて言ってくれませんでした。

 

 

 

新しい色のものを選んでつけたにもかかわらず、男性はともかく、女性までまったく言及してくれなくてなんだかとても寂しかったです。

 

口紅と言えば、コスメ全体も変えたんです。

 

今までよりも年齢が上がって、色が合わなくなってきたので、思い切ってファンデーションを変えてみました。

 

自分にとってはこれも大きな変化で、誰でもあれ?と気づくかなと思ったのですが、会社での反応がまったくいつもと同じで寂しいなと思いました。

 

 

 

私がそんなに変わらなかったのか、それとも誰も他の人の化粧には興味がないということなのか、その辺がわかりませんが、もう少し誰かにわかってほしいー!と思わず泣き言を言いそうになりました。

 

 

 

元々化粧が濃い方でもないので、口紅をつけたときくらいわかってくれたら嬉しいのにと思います。

私の趣味は乙女ゲーム三昧

私の趣味をご紹介したいと思います。って、タイトルで明記しちゃってますけど。「乙女ゲーム」です。

 

乙女ゲームとはどういうものなのか?最近では携帯アプリやそれのCMで結構知られるようになったと思いますが、女子が男の子(キャラ)を攻略するのが、乙女ゲームです。

 

中には「男キャラ」を「男キャラ」で攻略する「BLゲーム」と言うのがありますが、私は手を出していないので割愛します。でも、乙女(と、自称する)の中には、両方とも楽しいと思う人も結構多いですよ。

 

私の場合、ハマったら抜け出せそうにない(笑)という理由で、目に入らないようにしています。

 

で、乙女ゲームの話!

 

私、基本、飽き症で目移りが激しいのですよ。なので、中々最後までゲームを終わらせたことがない!(威張っていう事ではないですね)

 

私の家には埃をかぶった乙女ゲームが積まれています(これを、積みゲーと言います)。

 

でも、新作が出たら買ってしまうというループから抜け出せない。

 

「だって、PVとかOPとかカッコイイんだもん」と言うのが言い訳なのですが。

 

実際、当たり外れが多いのが乙女ゲー。でも、それは趣味の話で、最近では良作が大量に出回っているんですよ。

 

市場が活性化している証です。

 

ぜひ、「乙女ゲーム」多様化、発展して欲しいと願っています。